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名古屋の魅力をアートで発信!

080301

 

名古屋市港区西茶屋の水田で7月7日、田んぼに巨大な絵や文字を作る「田んぼアート」の観察会が開かれ、一般市民、地元農家ら約330人が参加しました。同アートは地元農家らでつくる「茶屋新田田んぼアート実行委員」の呼びかけで始まり今年で9年目。今回のデザインは、名古屋おもてなし武将隊の結成10周年を記念したコラボ企画で、赤や白など葉の色の異なった古代米などの苗で描かれた、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康・前田利家・加藤清正・前田慶次の6人の武将が凛々しい姿を披露しています。また、田んぼの監視役として織田信長公の案山子が登場すると、会場から大きな歓声が上がりました。今後、稲刈り(9月)、収穫祭(12月)が行われます。

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