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玄米の香ばしさを味わって!あいちのかおりを使った玄米茶が完成!

 

 

 

 

 

 

  JAなごやは6月16日、港区でとれるJAブランド米「陽娘あいちのかおり」を使った「玄米茶」の販売を開始しました。
地元名古屋で栽培される「あいちのかおり」を使用することで、農家所得の向上や6次化を通じた地元農産物のPR強化を目的に、JA合併20周年特別企画として発案。20周年ロゴには当JAマスコットの大地くんとなごみちゃんを取り入れ、「あいちのかおり」のマスコットと尾張名古屋の代名詞「名古屋城」をプリントしました。
今回は緑茶特有の苦みや渋みを抑えるため、玄米と緑茶葉の割合を調整し、子どもから大人まで幅広い年齢層に飲んでもらえるよう、玄米を丁寧に焙煎し、香ばしさを全面に引き出した。
  初回は玄米「あいちのかおり」240㎏を使い、950ケース(22,800本)を製造。価格は500mlで1本100円(税込)で、全支店(33支店・Aコープ)で順次販売していくほか、11月から始まるJAフェアや、なごやさいマルシェなどで販売していきます。

 

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