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自転車乗車用ヘルメット購入者を支援

 

年金友の会は9月1日より、合併20周年記念企画として、同会会員で自転車乗車用ヘルメット購入者を対象に、2,000円を上限として、ふれあい商品券で助成・支援する取り組みを始めました。同取り組みは自転車乗車用ヘルメットの着用を促進することで、地域の自転車事故の軽減を目指しています。蒲喜支店年金友の会の大野阿具利会長より、名古屋市内で65歳以上の高齢者の自転車事故が多発しているとの報告を受けたことがきっかけ。
昨年から蒲喜支店年金友の会では、大野会長が隊長となり、「ヘルメットかぶり隊」を結成。美空ひばりの「みだれ髪」で替え歌を作るなど、地元を中心にヘルメット着用を推進し、ルールに則した安全乗車を念頭に活動を続けています。
申込期間は令和2年9月1日から令和3年2月15日までで、名古屋市が7月から実施している自転車乗車用ヘルメットの購入補助との併用も可能となっております。是非ご利用ください。

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